本日7月20日(水)実施予定の授業の取扱いは、下記のとおりです。

授業を開始する時間帯により取扱いが異なりますので、ご注意願います。

 

Ⅰ.午前8時30分~午後1時前に開始される授業(大学院含む。)

全て休講とします。

 

Ⅱ.午後1時~午後6時前に開始される授業(大学院含む。)

実施します。

ただし、午前9時以降に「大雨」、「洪水」、「暴風」のいずれかの警報が再度発令された場合、休講とします。

 

Ⅲ.午後6時以降に開始される授業(大学院及び夜間主コース含む。)

実施します。

ただし、午後3時時点で「大雨」、「洪水」、「暴風」のいずれかの気象警報が発令されている場合、全て休講とします。

なお、本日7月20日(水)の夜間主コースの授業は、月曜日の振替授業となっておりますので、ご注意ください。

 

 

※教育実習、臨床実習、臨地実習等の授業で特別な事情がある場合は、その都度、その授業を開講する部局の長が判断し、別途対応します。

 

【参考】香川県下の警報発令情報の履歴は、『Yahoo!天気情報』にて確認できます。

 

平成23年7月20日 午前9時更新

香川大学 学務グループ

 

 

<以下、『気象警報の発令等の場合における休講措置の基準』について掲載>

 

全ての学部及び研究科の開講科目並びに全学共通教育の開講科目に関して、気象警報の発令等の場合における休講の措置は、次の基準による。

なお、その措置については、その都度掲示する。

 

1.気象警報の発令による場合

(1)午前8時30分以降午後6時前の間に開始される授業について、香川県の全域又は一部地域に、大雨、洪水、暴風又は大雪の警報が、午前6時に既に発令中又はそれ以降に発令された場合は、休講とする。

ただし、午前9時の時点で警報が解除されている場合で、かつ、それ以降に発令されないときは、午後1時以降に開始される授業を実施する。

(2)午後6時以降に開始される授業(夜間主コースの授業を含む。)については、前号の「午前6時」とあるのは「午後3時」に読み替えるものとし、ただし書きは適用しない。

(3)教育実習、臨床実習、臨地実習等の授業で前各号によりがたい場合は、その都度、その授業を開講する部局の長が判断し措置する。

 

2.その他非常時の場合

学部の開講科目については学部長が、研究科の開講科目については研究科長が、全学共通教育の開講科目については大学教育開発センター長が判断し措置する。

 

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