海洋研究開発機構と香川大の研究チームは、沖縄南方にある琉球海溝のプレート境界の構造を小さな地震の観測を通じて明らかにし、22日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表しました。

※詳細については、pdfアイコンこちらから(PDF:762KB)

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