香川大学博物館では、「COC:地(知)の拠点整備事業」として、一般市民向けの特別講演会「3D and Finland-北欧の妖精、ムーミントロールの立体映像が生まれるまで-」を下記のとおり開催します。
3D映像の国際的な権威である早稲田大学基幹理工学部表現工学科の河合隆史教授に、立体映像の研究のために家族で滞在したヘルシンキでの研究や暮らし、現地で制作に参加した北欧初の3D劇場映画(第63回カンヌ映画祭で発表)に関する体験についてご紹介いただきます。3D映像装置のデモも行います。
ぜひご参加くださいますようにご案内いたします



テーマ:「3D and Finland-北欧の妖精、ムーミントロールの立体映像が生まれるまで-」

講演者:河合 隆史(早稲田大学基幹理工学部 表現工学科教授)

日時:平成26年3月8日(土)14:00~15:30

場所:香川大学研究交流棟5階 研究者交流スペース(高松市幸町1-1香川大学北キャンパス内)

対象者:一般市民先着50名

入場料:無料

主催:香川大学博物館
共催:香川大学生涯学習教育研究センター


※駐車場がありませんので、ご来学の際は公共交通機関をご利用いただくか、周辺の有料駐車場をご利用ください。

pdfアイコンチラシ(PDF:1146KB)

【お問い合わせ先】
香川大学博物館
TEL 087-832-1300
E-MAIL museum@ao.kagawa-u.ac.jp
(@を半角にしてください)

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