本学では、学生の自主性、積極性、創造性等を高め、学生生活の活性・充実に資するとともに、大学や地域・社会の発展に貢献することを目的に、学生が行う魅力的・独創的なプロジェクト事業を支援しています。

平成29年度に採択された事業

夢チャレンジプロジェクト事業応募要項

平成29年度
平成29年度

平成29年度夢チャレンジプロジェクト事業の応募要項等を掲載しています。

学生支援プロジェクト事業報告書

平成28年度
平成28年度

平成28年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成27年度
平成27年度

平成27年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成26年度
平成26年度

平成26年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成25年度
平成25年度

平成25年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成24年度
平成24年度

平成24年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成23年度
平成23年度

平成23年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成22年度
平成22年度

平成22年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成21年度
平成21年度

平成21年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成20年度
平成20年度

平成20年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

平成19年度
平成19年度

平成19年度学生支援プロジェクト事業報告書を掲載しています。

過去の採択一覧

よくある質問

Q: 配分された予算は、全部使い切る(残額を0円にする)必要がありますか。
A: 残額を0円にする必要はありません。残った金額は、大学において有効活用いたします。

Q: 予算は、いつ頃までに使い終わる必要がありますか。
A: プロジェクトの成果報告が今年度中(3月)となっています。これから逆算すれば、プロジェクトの実施期間も加味して、遅くとも1月末頃までには、必要な物品を購入しておいてください。
また、印刷物を発行する場合等においても、この時期までにあらかじめ契約予定金額を確定しておく必要がありますので、各部局の担当者に早目にお問い合わせください。

Q: 当初の計画にない物品等を購入しても良いですか。
A: そのプロジェクトに関する資料の整理や提出、保存のための消耗品については、差し支えありません。
備品的なものについては、そのプロジェクトに直接関係するもの、又は、関連付けができるもの(明確な説明ができるもの)についてのみ購入することができます。

Q: プロジェクトを実施するにあたり、「プロジェクト経費」として配分された予算以外の予算を併せて使用した場合は、成果報告書の執行済経費内訳書(様式2-2)は、どのように記載すればよいのですか。
A: 特に定めてはいません。プロジェクト経費として配分された分で購入等をしたものをピックアップして記載しても構いません。また、プロジェクト経費として配分された経費を含んだそのプロジェクト全体で要した経費を記載しても構いません。ただし、その場合は、備考欄に、プロジェクト経費で購入等したものであることがわかるように表示してください。

部局の自主的活動の状況

「大学の取り組みとビジョン」のその他の情報

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