沿革

組織
2002/4/1 学内措置として、香川大学大学教育開発センターが設置される。
大学教育開発センター内に、共通教育部及び調査研究部を設置。
2003/10/1 香川大学と香川医科大学が統合。
大学教育開発センターが省令化され、外国語教育部を設置。
2004/4/1 国立大学法人香川大学となる。
2010/4/1 共通教育スタンダードと新カリキュラムの策定
2012/4/1 平成23年度移行の全学共通教育新カリキュラムの完全実施
2015/4/1 改組に伴い大学教育開発センターを大学教育基盤センターへ名称変更

なお、沿革(組織)の詳細については、以下の論文をご参照ください。

葛城浩一(2016)「大学教育開発センターから大学教育基盤センターへ」『香川大学教育研究』第13号

人事
2002/4/1 初代センター長に山口博幸経済学部教授、
共通教育部長に武重雅文教育学部教授、
調査研究部長に早川茂農学部教授が就任。
2003/10/1 センター長に竹内博明副学長、

外国語教育部長に藤井昭洋教育学部教授が就任。
センター専任教員6名が配置。

2004/4/1 センター長に竹内博明副学長、
共通教育部長に武重雅文教育学部教授、
調査研究部長に早川茂農学部教授、
外国語教育部長に藤井昭洋教育学部教授が就任。
センター専任教員6名及び外国人語学教員2名が配置。
2005/4/1 外国語教育部長に山田勇経済学部教授が就任。
外国人語学教員1名が配置され、計3名の配置となる。
2005/10/1 センター長に加野芳正理事(教育担当)・(副学長)が就任。
2006/4/1 共通教育部長に中谷博幸教育学部教授、
調査研究部長に中西俊介工学部教授、
外国語教育部長に田村道美教育学部教授が就任。
2006/10/1 センター長に阿部文雄理事(教育担当)・(副学長)が就任。
2008/1/1 センター長に武重雅文教育学部教授が就任。
2008/4/1 調査研究部長に柳澤良明教育学部教授、
外国語教育部長に高木文夫経済学部教授が就任。
センター専任教員7名及び外国人語学教員2名が配置。
2009/4/1 共通教育部長に田中健二教育学部教授が就任。
センター専任教員8名及び外国人語学教員1名が配置。
2009/10/1 センター専任教員9名が配置。
2010/4/1 調査研究部長に櫻井佳樹教育学部教授が就任。
2011/10/1 センター長に有馬道久理事(教育担当)が就任。
2012/4/1 調査研究部長に平篤志教育学部教授、
外国語研究部長に水野康一経済学部教授が就任。
センター専任教員8名が配置。
2013/10/1 センター長に藤井宏史理事(教育担当)が就任。
2014/4/1 共通教育部長に高橋尚志教育学部教授、
調査研究部長に石井知彦工学部教授が就任。
2015/4/1 地域教育部長に西成典久経済学部准教授、
能力開発部長に石井知彦工学部教授、
ICT教育部長に林敏浩工学部教授が就任。
センター専任教員9名が配置。
2016/4/1 地域教育部長に清國祐二生涯学習センター教授が就任。
2017/10/1 センター長に高橋尚志教育学部教授が就任。
2018/4/1 共通教育部長に寺尾徹教育学部教授、
調査研究部長に角道弘文工学部教授、
国際教育部長に高橋明郎経済学部教授が就任。