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野々村研究室

キーワード
地理情報、ハザードマップ、防災

 災害は「忘れた頃にやってくる」と、よく言われますが、災害時の被害を最小限に抑えるためには、災害時に危険な箇所や安全な場所・安全な避難経路を把握しておくことが不可欠です。
 野々村研究室では、「いつ、何が、どこで、どうなる」を理解するために、リモートセンシングと地理情報システム(GIS)を活用した分析方法の開発およびハザードマップの作成に関する研究しています。また、ハザードマップを活用した地域防災についても取り組んでいます。

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▶空中電磁探査による地盤調査

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▶防災マップを活用した地域防災