令和7年度電気・電子・情報関係学会四国支部連合大会にて
齋藤拓真さんが優秀論文発表賞を受賞
令和7年度電気・電子・情報関係学会四国支部連合大会にて齋藤拓真さん(機械システムコース・創発科学研究科博士前期課程)が電気学会優秀論文発表賞を受賞しました。
題目:単眼深度推定による視覚支援技術の提案
この学術大会は、毎年、電気学会、電子情報通信学会、情報処理学会、照明学会、映像情報メディア学会、計測自動制御学会、IEEE、電気設備学会の各四国支部が主催し、電気・電子・情報に関するエンジニアなどが集い、基礎に加えて、電力技術、計測、制御、回路、通信、映像メディア・画像処理、AI、ネットワーク、セキュリティなどについて研究発表され、各分野において活発な議論がされています。
齋藤拓真さんのコメント:
光栄な賞をいただき、心より感謝申し上げます。今回の受賞を自分の研究の通過点と捉え、この喜びを糧に、さらなる成果を目指してより一層研究に精進します。

指導教員:林 純一郎









