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サボア・モンブラン大学教員が創造工学部を表敬訪問しました!

7月1日、フランスのサボア・モンブラン大学のポリテク・アヌシー・シャンベリーからAdrien Badel副学院長(国際関係担当教授)が初めて創造工学部を表敬訪問されました。本学部と交流が深いPhilippe Bolon教授が学院長に就任され、後任のBabel副学院長が引き続き国際インターンシップを推進していくとのことで、学生交流についての意見交換が行われました。また、現在学生を受入れている機械システムコースの研究室を見学されました。
香川大学とサボア・モンブラン大学ポリテク・アヌシー・シャンベリーとは、2000年に学術交流協定を締結して、今年で20年目になります。毎年国際インターンシップ学生の相互派遣を行っており、活発な交流が続いています。今年度もポリテク・アヌシー・シャンベリーから2名を受入れており、1名を派遣予定です。

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意見交換の様子

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意見交換会

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石井研究室の見学

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学部長表敬訪問:右から、インターナショナルオフィスの上村先生、長谷川創造工学部長、サボア・モンブラン大学Adrien Badel先生、創造工学部今井先生、創造工学部石井先生

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