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故 北川隆司広島大学教授(1949-2009)は、粘土鉱物を主な研究テーマとし、鉱物学の基礎から地震・災害・環境問題までを広く研究。一方で熱心な鉱物収集家で、野外調査などで世界各地におもむき、その生涯にわたって収集した専門性と趣味性を兼ね備えた鉱物コレクション約2,000 点の中から、色・輝き・結晶の形などが美しく自然の造形を感じることができる選抜された標本約200 点を北川ふさえ様と北川研究室卒業生によるご協力で展示。世界結晶年(IYC2014)の趣旨に賛同して開催