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◆ 瀬戸内圏研究報告書 

平成26-27年度 瀬戸内圏研究報告書 

  はじめに
1.瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションの組織体制
2. 活動報告
3. プロジェクト研究報告およびシンポジウム報告、学術講演会報告
 3-1 海
  ・プロジェクト研究報告
    浅海域の低次生物生産過程と栄養塩循環
  ・26年度 学術講演会発表報告
    「沿岸海域の低次生産」
      チーム瀬戸内海 (代表 多田邦尚)  
 3-2 文化・観光・歴史
  ・プロジェクト研究報告
    文化・観光・歴史に関する研究
  ・27年度 特別シンポジウム発表報告
   四国遍路の江戸時代における変化  
  ・26年度 学術講演会発表報告
   「1988 年に行った伊吹島 の調査」と現代の伊吹島  
      経済学部 稲田道彦  
 3-3 医療
  ・プロジェクト研究報告          
   瀬戸内圏における生涯健康カルテ(EHR)ネットワーク構想        
    -K-MIXからK-MIX+へ、そして産期管理システム、        
      モバイルCTG のグローバル展開- 
  ・26年度 学術講演会発表報告        
    「周産期電子カルテからK-MIX+構築への道のり、        
     そしてそのグローバル展開」
      瀬戸内圏研究センター 原 量宏    

平成24-25年度 瀬戸内圏研究報告書

  はじめに
1.瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションの組織体制
2. 活動報告
3. プロジェクト研究報告とシンポジウム発表報告
 3-1 海
  ・プロジェクト研究報告
    沿岸海域の低次生物生産環境に関する研究  
  ・シンポジウム発表報告
    「浅海域(干潟・藻場)の生物機能」  
      チーム瀬戸内海 (代表 多田邦尚)  
 3-2 文化・観光・歴史
  ・プロジェクト研究報告
    文化・観光・歴史に関する研究  
  ・シンポジウム発表報告
    燧灘の孤島、伊吹島  -瀬戸内海島嶼の中での特殊性と一般性-  
      経済学部 稲田道彦  
 3-3 医療
  ・プロジェクト研究報告          
    瀬戸内圏における生涯健康カルテ「どこでもMY病院・EHR/PHR)の開発        
    -K-MIXを基盤とした「香川医療福祉総合特区を」実証フィールドとして- 
  ・シンポジウム発表報告          
    「K-MIX活用による地域活性化総合特区と香川県産業成長戦略」          
     ~ K-MIXのさらなる機能強化、K-MIXからK-MIX+へ ~  
      瀬戸内圏研究センター 原 量宏   
 3-4 シンポジウム総合討論 
      本城凡夫、多田邦尚、稲田道彦、原 量 宏 

平成22-23年度 瀬戸内圏研究報告書

  はじめに
1.瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションの組織体制
2. 活動報告
3. 研究報告
 3-1 海
  ・干潟を含めた浅海域の生態系研究
    東部瀬戸内海の栄養塩異変の原因究明と栄養塩管理及び対策    
      チーム瀬戸内海 (代表:農学部 多田邦尚)  
 3-2 文化・観光・歴史 </td>
  瀬戸内圏の地域文化の発見と観光資源の創造
    香川県内の主に東部島嶼地域の社会と文化の変化に関する調査研究 
  ・「瀬戸内国際芸術祭の住民評価とその規定因  
      教育学部 室井研二   
  ・「瀬戸内国際芸術祭におけるGPS軌跡データに基づいた観光者行動分析」 
      教育学部 金 徳譲   
  ・「瀬戸内の島々の最近の光明 ―志々島と小豆島― 」 
      教育学部 稲田道彦   
  ・「瀬戸内海道遺跡めぐり」 
      教育学部 丹羽佑一   
  ・「古式小豆島遍路の風景」 
      教育学部 大賀睦夫   
 3-3 医療
  ・瀬戸内圏における地域連携パスと生涯健康カルテ(EHR)ネットワーク構想
    「地域活性化総合特区~K-MIXを生かした安心の街づくり計画~」への発展  
      瀬戸内圏研究センター 原 量宏   
4. 平成23年度 香川大学瀬戸内圏研究シンポジウム
  ・「島民主体の文化・観光資源を活用した地域振興の在り方について
   ~瀬戸内海島嶼部の持続可能な地域づくりにむけた提言~」 
      稲田 道彦    香川大学アーツ・サイエンス研究院 教授  
  ・「遠隔医療による地域医療の再生に向けた取り組みについて   
   ~かがわ医療福祉総合特区と島嶼医療の展開~」
      原  量 宏     香川大学瀬戸内圏研究センター 特任教授  
  ・「備讃瀬戸海域の栄養塩の現状とノリ養殖の新たな取り組みについて   
   ~ノリスカートを用いた養殖形態の提案~」
      多田 邦尚    香川大学瀬戸内圏研究センター副センター長  
  ・「総合論議」
      本城凡夫、多田邦尚、稲田道彦、原 量 宏

平成20-21年度 瀬戸内圏研究報告書

  はじめに
1.瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションの組織体制
2. 活動報告
3. 研究報告
 3-1 海
  「干潟を含めた浅海域の生態系研究」 
      農学部 多田邦尚  
 3-2 文化・観光・歴史
  瀬戸内圏の地域文化の発見と観光資源の創造  
  ・「瀬戸大橋架橋4島の20年」 
      経済学部 稲田道彦   
  ・「離島振興と観光-島の内側の視点から-」 
      経済学部 室井研二   
  ・「直島の事例にみるSNS瀬戸内の上に流通する観光情報の類似化 」 
      経済学部 村越友香・金 徳謙   
  ・「学びの場としての小豆島遍路」 
      経済学部 大賀睦夫   
  ・「サヌカイト原産地香川県金山の調査と広域流通の検討」 
      経済学部 丹羽佑一   
  ・「素顔の直島~直島の現状と直島プロジェクトの歩み~」 
      経済学部 古川尚幸   
  ・「瀬戸内海の両墓制を訪ねる旅 20年前の島の墓地の写真をてがかりにして」 
      経済学部 稲田道彦   
 3-3 医療
  瀬戸内圏における生涯カルテ(EHR)ネットワーク構想  
  「かがわ遠隔医療ネットワークから日本版EHRへの発展
   ~医療従事者中心の電子カルテネットワークから住民中心の生涯健康カルテ~」 
      瀬戸内圏研究センター 原 量宏   
4. 学術講演会
  「瀬戸内海 海の暮らしに学ぶ」
       (独)水産大学校 理事長 鷲尾 圭司    
  「風景の記憶と観光のまなざし」
       奈良県立大学 教授   西田 正憲    
  「日本版EHRの実現にむけて」
       東京医科歯科大学 教授  田中 博   

◆ 瀬戸内圏研究プロジェクト

瀬戸内圏研究プロジェクトについて

香川大学は「知の総合拠点」の形成を目指して、瀬戸内圏研究を本学の重点的施策と位置付け、学長戦略調整費(プロジェクト研究経費)により「瀬戸内圏研究プロジェクト」を指定し、平成20年度から重点的に推進支援を行っています。
※平成20~21年度=第1期研究プロジェクト、平成22~23年度=第2期研究プロジェクト

平成22年度 瀬戸内圏研究プロジェクト

東部瀬戸内海の栄養塩異変の原因究明と栄養塩管理及び対策
多田 邦尚 農学部 教授
香川県内の主に東部島嶼地域の社会と文化の変化に関する調査研究
稲田 道彦 経済学部 教授
瀬戸内圏における地域連携パスと生涯健康カルテ(EHR)ネットワーク構想
原  量宏 瀬戸内圏研究センター 特任教授
瀬戸内圏研究プロジェクト推進支援
本城 凡夫 瀬戸内圏研究センター長

平成21年度 瀬戸内圏研究プロジェクト

干潟を含めた浅海域の生態系研究
多田 邦尚 農学部 教授
瀬戸内圏の地域文化の発見と観光資源の創造
稲田 道彦 経済学部 教授
瀬戸内圏における生涯健康カルテ(EHR)ネットワーク構想
原  量宏 瀬戸内圏研究センター 特任教授
瀬戸内圏研究プロジェクト推進支援
本城 凡夫 瀬戸内圏研究センター長

平成20年度 瀬戸内圏研究プロジェクト

干潟を含めた浅海域の生態系研究
多田 邦尚 農学部 教授
瀬戸内圏の地域文化の発見と観光資源の創造
稲田 道彦 経済学部 教授
瀬戸内圏における生涯健康カルテ(EHR)ネットワーク構想
原  量宏 瀬戸内圏研究センター 特任教授
瀬戸内圏における島居住・交流の在り方に関する調査研究
・井原 理代 地域マネジメント研究科 教授
瀬戸内圏研究プロジェクト推進支援
本城 凡夫 瀬戸内圏研究センター長
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