2月15日(木)、協定校であるチェンマイ大学から短期交流学生受入プログラムに参加する学生4名が、徳田インターナショナルオフィス長を表敬訪問しました。

 この受入プログラムは、2月15日から27日の13日間行われます。本学学生との交流や、日本語の授業への参加、附属坂出中学校や付属特別支援学校の視察などを通して、日本の教育や文化に理解を深めてもらう予定です。

  当日は、徳田インターナショナルオフィス長はじめ、野田客員教授、高水インターナショナルオフィス講師、植村特命講師、及び長竹国際グループリーダー、また教育学部からは高木教授、佐藤教授、バテン准教授が出迎え、30分程度の歓談は、終始和やかなムードで行われました。

  今回の訪問で、本学とチェンマイ大学との学生交流が、より一層盛んになることが期待されます。

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