香川大学と交流協定を締結しているインドネシアのディポネゴロ大学 Yos Johan Utama学長ら8名が、瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションに訪問に来られました!

平成29年7月27日(木) 於:香川大学庵治マリンステーション
  7月27日(木)、香川大学と交流協定を締結しているインドネシアのディポネゴロ大学 Yos Johan Utama学長ら8名(Muhammad Zainuri学術担当副学長、Ir. Hadi Endrawati海洋学部講師、Ambariyanto共同研究担当副学長、Retno Murwani動物農業学部教授、Mukh Arifin動物農業学部長、Ahmad Ni’matullah Al-Baarriインターナショナルオフィス員、Budiyono 職業訓練校校長)が、インターナショナルオフィスを表敬訪問後、瀬戸内圏研究センター庵治マリンステーションに訪問に来られました。初めに多田邦尚センター長から庵治マリンステーションについて説明がありました。その後、調査船カラヌスに乗船していただき、多田センター長が瀬戸内海や養殖施設についての説明をしながら志度湾周辺を回りました。今回の施設見学では、ディポネゴロ大学の方からたくさんの質問があり、活発な意見交換を行うことができました。
説明の様子1 説明の様子2
説明の様子1 説明の様子2
調査船カラヌスに乗船 活発な意見交換が行われました
調査船カラヌスに乗船 活発な意見交換が行われました
集合写真
集合写真
閉じる