地域強靱化研究センター

4月より四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構 副機構長ならびに地域強靭化研究センター長を拝命いたしました金田義行です。

四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構は、発生が危惧される南海トラフ巨大地震はじめ熊本地震のような内陸地震への備えるための減災科学研究を推進し、研究拠点となることを目指しています。

「地域強靱化研究センター」では、以下の8つのプロジェクトを推進します。

レジリエンスサイエンス等減災応用研究推進と研究成果を活用した地域支援[3] レジリエンスサイエンス等減災応用研究推進と研究成果を活用した地域支援

最新のレジリエンスサイエンス研究成果を活用した地域強靭化に資する地域支援活動を行います。

香川地域継続検討協議会の運営・推進[5] 香川地域継続検討協議会の運営・推進

当機構は、香川地域継続検討協議会の事務局として、四国地域の生活継続性担保を目指した活動を行います。

香川地域継続首長会議の運営・推進[6] 香川地域継続首長会議の運営・推進

当機構は,香川地域継続首長会議の事務局として、香川県内の首長および関係者が相互連携することで香川地域の地域継続力の向上を図り、四国の緊急災害対策本部機能を発揮することを目指した活動を行います。

国際リスクマネージメント講座の開設・運営と国際連携拠点形成[8] 国際リスクマネージメント講座の開設・運営と国際連携拠点形成

国際リスクマネージメント講座の開設・運営と国際連携拠点形成は、国際リスクマネージメント講座を開設し、減災という世界共通課題の克服を目指すための国際連携拠点を構築します。

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